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2023.1.12

細部までとことん

断熱材の施工ひとつにしても、充填断熱(内断熱)を施工後、木材をつなぐ金物部分や断熱材のつなぎ目に、さらにウレタン吹付を行います。
この金物部分は「熱橋」と呼ばれ、建物の中でも熱を伝えやすくなる部分です。ここから暖かい空気を逃がさないよう、金物ひとつひとつに断熱材を吹付けていきます。

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